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瞳が来て、真野になりすました桐原と会話します。 瞳はこれまでの経験してきた事件のことを語ります。 桐原は真野に内容を質問します。 最後の選択肢によってバッドエンディングとグッドエンディングに分かれます。 話を進めると、瞳は「あの頃の約束を覚えてる?」と真野になりすました桐原に問います。
選択ルート
- 呪いの図形は? 「三角形」
- 温泉旅行の話題 「リフトに乗った」
- カメラマンの名前 「大崎」「プロのカメラマンだ」
- 正三とはどんなやつだ? 「芸術家」「絵学的な芸術家だ」
- 爆弾事件とは? 「荒井が爆弾を仕掛けた」「荒井は酒好きな爆弾魔だ」
- 砂原について 「猫」「雪風だ」「猫は好きじゃない」
- どうやって抜け出した 「クギを使った」
※6.猫は好きですか?の問いに第五章「夢猫」の始めの選択に答えたものが正解。 ※7.もし、子金を廃材で倒した場合は「廃材を使った」の選択が正解。
7の選択を終えたら、最終選択に入ります。
その選択ルートの通りに進んだ選択分岐 「約束など無い」 … バッドエンディング 「……」 … 「買う」「約束など無い」の選択に絞ります 「買う」 … グッドエンディング 「?」 … 「買う」「約束など無い」の選択に絞ります ※但し、質問を全て嘘を教え、桐原を本気で怒らせ、最後だけ「買う」を選択してもバッドエンディングになります。
●バッドエンディングの場合 二人は公園に行き、真野になりすました桐原は瞳を殺します。 (ムービー:遅すぎた異変)
●グッドエンディングの場合 二人で公園に行き、桐原の計画を実行しようとしたその時、ムービーに入り、「桐原!」と聞こえます。 思わず振り向いた桐原の目の前には明円、夏子、猿渡、真理子がいます。 桐原の最後となり、真野は本当に元の身体に戻り今度は本当のデートをします。 そしてスタッフロールが流れ、クリアデータをセーブすることができます。 (ムービー:桐原の本当の最期) (ムービー:みんな) (ムービー:瞳とデート) |